永久のエコノミー
ななしのおと
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端牌と字牌の選択や譜
69の9は先切り。
これはとりま氏のデータでもそうらしい。

689や679は持つ
ワンチャンで浮き牌の制作に成功するので多分こっちが正解だろうと思っている。
ターツがそろっているときだとまた振る舞いカタが違う気もする。



あと1枚の字牌の時は浮き端2などのような例外を除いて打端
端が寄っても結局幾つかあるターツ処理するなら先打。


放銃を避ければ望ましい結果が得られるなら端から
点差つけているオーラスや前などですね。


とんぱつ
ベタ

235p2334889sとんなんしゃー
1s出る
迷ったが喰いで染めに入った。
喰っても3ターツに違いはないが。最も寄りやすい箇所なのでココはスルーという考え方が存在する。
親バックにベタ


1面子2両面3トイツ(ドラ發)
9pポン。バックモロバレで此処を仕掛けるのが正解かどうかは分からない
發ツモ両面テンツモ


1鳴き
間に合わずツモられだが軽かったのでトップ抜け
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オカルティズムc
少し前にいったように
麻雀は、

将棋などよりも囲碁よりのゲーム
だと思っている。

単純数え上げといった作業よりも
それ以外に重きがあるゲームだと。

というより、そういう左脳的作業と右脳的作業を両方正しくフルに使った方が、
勝ちやすいのだと思える。

その右脳的作業は極端にいえば、
勘や、流れ、といったものになる。
オカルト。


別に俺は今までも何回かいったが
オカルト麻雀が弱いとも思っていない。
デジタルで強い人も居るしオカルトで強い人も居るとだけ思っている。
基本的にオカルトは左脳的作業+右脳的作業も行う打ち手だと思うが

デジタルがそうであるように、
正しい理性と間違っている理性があるように、正しい勘と間違っている勘がある


凸もみーにん氏もオカルトの流れを
例えばあがったら次局は良いといった定義をしていたけれど
オカルトの一部でそういっている人は居るかもしれないが、別に流れがそういったものではないと思う。そもそもそんなことを本気で言っているオカルトが沢山いるとも思っていない。いったい凸やみーにん氏は何人の強いオカジャンシにアンケートをとった上で何割の回答によってそういった流れの定義をとったのか。それを書かずに統計的に有意でないと結論づけてオカルトはやっぱり違いますね、という結論をだすのは違うと思う。
デジタルでも例えば上卓で勝てない人が居るだろう。そういう人のモノを持ち出してやっぱりデジタルは―なんて言うだろうか?

その件はマァ深く掘り下げない。
ただデジタル的な解釈をするなら、

将棋CPUが、単純数え上げよりもー
「駒の組み合わせ方をして強くなったようなこと」が、麻雀でもあるような気がする。

単純数え上げ作業には限界がある
勝負が決まるコトでそういったものの些少で差が決まるだろうか。それ以外の部分に大きく原因があるのじゃなかろうか。
ましてや統計で正しい(らしい)情報を誰でも見れる昨今においては。
左脳的作業を扱えながらも、それ以外も扱える方が強いといえるのじゃなかろうか。


そのように、
俺には思えるけどね。
というかこのゲームは俺にちょくちょく理性の敗北を突きつけるんだよな。
new berserc
結論から申し上げ候

バーサーカー麻雀に戻しました。
揺れの多い雀士で申し訳ない(´・ω・`)

最も分かりやすく勝っていた時期がこれなのですよね。

何が統計か、結局それは自分自身の闘牌のことだと思うに至った訳です。


前と違うのは、

役牌1鳴きをするようになったこと


ですね。

:1スルー主義が何故ということですが、


どうやら麻雀の現在ルールでは、
どういうハイパイでも、他家に動きが出るまでは押すのが正しい

というところがありますね。
ならば、リーチ狙いでなければ、こんなキー中のキーは喰えばいい。

という結論が導かれます。


:それで負けていたではないか?

いや、昔は、のみ手でまっすぐ突っ込んでいたのだ。


[勿論遠い手なら他家の方が先手をとることが多く、

それは39や52が平気で飛んでくる。
真っ直ぐ突っ込むのはのみ手では厳しい。]


真っ直ぐではなく突っ込めばいい、という手が出てきます。
まちぐさ氏のいっている通りですね
(役喰ったりしたらトイトイなどを考えて行動)

そしてトイトイチャンタホンイツならアンパイを抱えて進められる。
―ks鳴きのデメリットを相殺して動けると共に打点が期待できる。

このロジックを持ってくれば
1鳴き>1スルー>1鳴きksゼンツ
という式が上がります。
くうた氏の不正疑惑c+
数日前の出来事だが、

まぁ殆どはトゥギャみれば分かるとおりなんだが
https://togetter.com/li/1108382


あと八段坂、
https://mobile.twitter.com/tyorogame/status/862253511450415104?p=v
九段坂
https://mobile.twitter.com/tyorogame/status/862253840870985728?p=v
十段坂
https://mobile.twitter.com/tyorogame/status/862254149278158848?p=v
での不正の内訳も用意しておいた。


5、6個の仮IDを用意して差して十段→IDを更に増やして十段坂を昇る→天鳳位になった後も鳳凰で差し
上卓では露骨な差し、特上以上では迷彩かけた差しをしている。(コンビ打ち)


個人的には
くうた氏の譜はちらっと数戦みただけだから何ともいえないけれど

よくくうた氏の譜を見ていた人や同卓していた人は何をしていたのか??
と思う。
沢山ID用意していようが、うち1IDくらいは疑わしいモノをみつけることは出来た筈だが。。

鳳凰でも3桁同卓して安定段26とかあるわけで。
そういう人らは1戦だけじゃ偶然か下手で済む程度の打牌だが、
何戦か連続すると不正だと分かるレベルのことをしているわけで。


詰る処
天鳳は、まだやっぱりそれでも、不正に対しておざなりだったということ。
具体的には、
ある同卓数以上とある成績以上のモノを出せるツールが
あればこんなことにはならない(なったとしても少なくとも数年前にはバレていただろう)
ということ。
といってもそれで分かるのは露骨(今回の鳳凰であっても数戦みれば露骨だ)なコンビ打ちな訳で
露骨でないローズ(通し。待ち牌教えあってウィンウィンなやつ)については中々グレーになるだろうけれども。。

よく見ている人にとっては、
不正を然程疑いもしなかったのだなぁと。
疑っていればずっと前に1個くらい見つけられただろう。

よく見ている人以外にとっては
天鳳位の譜公開しているから&鳳凰は牌譜だれでもスグサマ閲覧できるからという安心感(ブラインド)
が逆にそれをさせたのだなぁと思う。

何れにせよ天鳳の安全神話が明白な形で崩壊した結果には成った。



しかし他の人の不正を疑っていた結果芋づるでくうた氏が出てきたとは面白い。

あとは当時の事情を知っている人のブログなど。
http://blog.livedoor.jp/cafe_oleee/


天鳳位になった後に
関連IDで不正を続けるといったことをしなければ
バレなかったのにね。

今までバレなかった→似たようなことをしても最早バレないだろう
という風に思ったんだろう。
くうた氏としても何故今頃感なのだろうなぁ。

然しくうた氏のお陰で?天鳳位が創生されて、今では不正をしていないらしい天鳳位が乱立している状況というのは面白い。


ともあれくうた氏はtwのような露骨な活動はしていない?からこそ神格化もされていた訳だが、不正をしていたからという理由になれば納得ができる。
高段位だからといって油断はできないということ。
十人いれば一人くらい不正に手を出した人がいてもおかしくないと思うよ。

他の天鳳位だって一人くらい、ローズかコンビ打ちしていた人がいてもおかしくないと思っている。

この件、つのだは未だに調査中とだけ返して静観をきめている。


然し昨年の今頃
(そう、今頃なのだ。アレの記事を俺が書いたのが昨年5/4、今回は5/6の事件だ)
真剣様が鳳凰卓で知り合いと不正なしで同卓したことで多くの天鳳民は喚いた&結局垢消されたようなのに、
今回の件では余り怒りを覚えている人が少ないらしいのは、

人の怒りの構造とは、分からないものだな。


。。。

19時、追記


そういえばくうた氏の譜を見たその数少ないものには、
明らかに押して刺さる様な南を切らずに降りていたのだが、俺はやっぱり不正を疑った訳で同卓譜しらべたのだけれども、
ちゃんと普通(リーチとか差しじゃなしに)に刺さっている譜も有ったから真っ黒とは断罪できず、結局その局かわせたのは巧いせいなのだなという結論を持った。

「なんたってあのくうた氏だからな」


多分だが疑ったことある人も似たり寄ったりなんだと思う。
真っ黒と断定できなかった以上はそういう風にするしかない。
結局は矢張りバレない程度に巧くやっていたということなのだな。


最も俺があっさり引き下がった理由は、
仮に不正だとしても、俺に全く影響の無い世界でやっていることだということと、
そういうの(バレない範囲でローズ等しようというコスいユーザが居たり気に入らない奴潰すユーザが居たり)
も含めて麻雀というゲームなのだと思っているから。
この件で衆目の天鳳安全神話は崩壊したが個人的にはずっと以前から崩壊している。

某漫画では通称Mが圧倒的成績で不正を疑われたが実際は不正でなく
超人的能力のお陰(という仕様)だった訳だが、
その真逆のことが起こるとは。
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