永久のエコノミー
ななしのおと
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トイチャン早めの理論的補完@to get my hapiness I had done everything
:2Fでテンパイ、3Fなら打点キク時
という感じでやっていたけれども、
最近は
フーロ数ふえても、3枚くらい字抱えているならベタ効率として+1のF数と捉えてもよいのかと思って
チャンタなどを早めに調節している。
然しベタ効率にしてもトイトイの方が使えるのだな。
より字抱えやすいし切れた時2個いっきに切れるし。
如何にトイトイが使えるのかという認識を強める。

実際とりま氏のデータで
http://epsilon69399.blog20.fc2.com/blog-entry-111.html
のようになっている。
門の無現物よりも2Fの2枚の方が放銃率が序順を除いて低い。

鳳凰民がそういう仕掛けをしているのを結構見受けられる理由も補完される。

1戦目とんぱつ
下3Fで手だしした
対面の曲げの確定アンパイ切って下染めに放銃ー120
2,3戦目ういたけれども
最初の放銃のお陰で依然沈み。
如何に凡ミス放銃が素点にがっつり響くかという再認識を行う。
または改めて手出しを見なければいけないと。

4戦目
188m119pr5s客役
場1の1mから初打を入れる。
9pツモ。どこをツモってもホボ鉄板に近かったのであの初打が肝心だった。
また場1になった1sを切る。

2ポンいれて横

ドラ1mで1133m788というチャンタトイトイ両天秤
1mポンで捌けたので後者イッタク
3ポンいれたトコロで2家リーかかる。
こちらもツモったので地獄1sが出ればテンパイを取れる。回し


親の發ポン。
打4pを見てからコチラは降りやすい手なので引き。



リーチ
ツモ
120

オーラス親
トップだが現在は順位よりも素点でやっている
三萬四萬四萬七萬八萬九萬二筒四筒三索九索九索白
手なりで悪くないが
親だったら、
打4p。9s西が捌きやすい。裏返せば門確だとこの辺りがさっさと切られて詰る。3sの両面変化は鉄で旨いのでトイ変化込みで。
9sポン
9mツモ!
9mポン
曲げに降り

これで今月浮いた

why,or why not
日本語訳がついていないものを紹介して不親切で悪い。自発的に宜しく。
俺の以前つくったつべリストのはどっちもついているので見てくれ。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLW9doA8uMMQIA7FzH6Ts0ZjSUTH5PXU7X
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ゾーンに入るための一時的なまとめ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%BC_(%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6)
フローとも言う。

Q What?
A 読書やゲームに没頭して気づいたら2時間たっていた、ということはあるだろうか?それです。




天鳳のような
1回くらいは1500,3000m走の距離(感覚的に)だが
総合ではマラソンを超えるレースに参加している人にとって
これは重要なのではないか。
ゾーンに入れば総ての能力が底上げされる。
スター状態のマリオ。


試合中一定の姿勢・呼吸であることが望ましい
裏返せば少し心拍呼吸が早まったときにすぐ
熱くなりかけている」と認識できる状態。


・対戦前に行動パターンを創っておくこと
そしてそれは難しすぎても簡単すぎてもいけない。
8割くらいの力量で裁けるのが理想だろうか
(因みにゾーンに入っている人は殆ど時間を掛からずにぶてるだろう。
または数戦連続でぶっても殆ど疲れない)
10割の力を出しては集中は出来てもゾーンには入れない。
ゾーンに近づくたびに能力の底が上がるので結果的には超すのだ。
因みに夢中になっている(集中していない・頑張っていない)状態が入口です。


そして
「対戦中に行動パターンを追加したり修正したりしないほうがいい」だろう
無駄な処理が掛かる。ゾーンから離れるだけだ。
そういうのは対戦後の振り返りで行動パターンを修正すればよいだけなのだ。

・結果に囚われない(一喜一憂しない)こと
言い方を変えれば余り(特に短期単位で)慾を持たないこと
事故放銃のたびにゾーンから離れることは無駄な損失だろう。
「やっていること自体がご褒美になる」必要がある。
一喜一憂するときは動機の根本は結果かつからじゃなく
麻雀をぶつことが愉しいからぶっているのだという基本を思い出してみよう。
負けてもいいじゃないか。
そして慾を出した結果、放銃しても
そのままズルズルとメンタルを潰すのではなく、
「俺はいま、熱くなっている」と言った方がいいだろう。
(熱くなっては勝てる勝負も勝てない)
一呼吸で比較的早急に立ち直る。


まぁ結局だが
脳の一部にフルオートメーションのライン生産工場をつくって、
そこに一任して裁いてもらう
ということだと思う。
「自分を忘れる」こと。これもポイント。
とても心地よいのでオススメ。


あとゾーンに入ったときは
「自分が場を制御している感覚」
になるんだって。
うわ凄い麻雀向き。


まぁ最近
茂木健一郎の脳がときめく言葉の魔法
読んだんだけど、結構よかった。
参考にされたい。
実戦
東2
面子チートイのダブ1シャンテン
面子手型よいのにチートイ選ぶやつ。

南2
3ターツでチャンタ一直。
次ツモでターツできたので真っ直ぐいく。+三色に目もくれず字抱え。
2Fテンパイ。ペン4枚とシャンポン1,1枚で後者。
どっちも絞れないと思ってコッチだけど、そもそもツモ狙いで前者でもいいのか。
だな。
「倍の枚数差が出るときは枚数主義」
というルールを新調。
それがどれくらい正しいかは実戦n回やって分かること。

今月単位素点計算
手計算だるくなってきたので
前つくったエクセルに放り込む。
現在東27南ー17。
未だ勝てているのは嬉しい。
2種類のツモのプログラム
ちらっとプログラム組みました。
結果だけね。示すよ。

まずはツモ率からですね。

親の13枚時点テンパイからの8枚待ちのやつでいきました。

(1回以上あたる確率は外れの確率の余事象をとるのが簡単)

単純に考えるならツモ率は1-(16/17)^順目数(式1
ですね。
順目数:=18だったら、
60%くらいになりました。


Q然しツモ率はコレが正解なのか?

例えば全他リーチしていれば他家ツモ切りになる訳で
「そういう状況なら」
1-(113/121*109/117,,,)(式2
になる訳です。見えていない全数から上がり牌の8枚をアレしたやつ。
こちらは90%くらいだったかと
勿論他家があがらないとしてね。

曲げていなければホーラ牌かかえられるケースがあるので
そういう時は式2にはならないですね。

そして誰も曲げていなくても
誰も出さないということは
そのものでなくとも
式1よりも山に濃くなっていくといえるのではないか?
(ちな出やすければ出やすい待ちほどこの傾向が顕著になるだろう)

予想
ツモ率は式1以上式2以下になる

と示せるかと思う。
然し式2との開きが大きいので
不思議。

順目ごとの統計があれば
どれくらいになるかということも分かりそうなものだけれど
まぁ見つからなかった。
どれくらいなのかという


結果得た感覚
常に式1をそこそこ超えられるとすると
テンパイは偉い
テンパイが偉いなら先制テンパイはより偉いので愚形でも偉い
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